浅田飴くうる日記

The Remains of the Day

1958年。ダーリントン邸の老執事スティーブンスのもとに、以前共に屋敷で働いていた女性ミス・ケントンから一通の手紙が届く。懐かしさに駆られる彼の胸に20年前の思い出が蘇る――。ノーベル文学賞受賞作家カズオ・イシグロのベストセラー小説を、『眺めのいい部屋』等で英国の伝統美の中に人間関係の機微を描き続けてきたジェームズ・アイヴォリーが映像化。
(映画紹介より)
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★★★☆
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by cmonkey3 | 2018-06-09 19:53 | 映画 | Comments(0)
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