浅田飴くうる日記

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12月30日(水) 漕ぎ納め

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by cmonkey3 | 2015-12-30 18:28 | | Comments(0)

12月27日(日) 山納め

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by cmonkey3 | 2015-12-29 22:32 | | Comments(0)

闘将!?拉麺男

オオゼキの意志を継いで…
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渋沢A 一番だし醤油ラーメン全部のせ950円
具も麺もスープもそれぞれ美味しいのだがどうにもラーメンという感じがしない
麺をうどんに変えたら…
★★★
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by cmonkey3 | 2015-12-27 18:54 | ラーメン | Comments(0)

JACK REACHER

元エリート軍人の流れ者ジャック・リーチャーが様々な事件に巻き込まれて活躍するリー・チャイルドのベストセラー・シリーズを「ミッション:インポッシブル」シリーズのトム・クルーズ主演で映画化したクライム・アクション大作。原作シリーズ9作目『アウトロー』を基に、無差別殺人の罪で捕まった男の有罪に疑問を抱き事件の真相を暴くべく危険な調査に乗り出した主人公ジャック・リーチャーの運命をスリリングに描く。共演はロザムンド・パイク、ロバート・デュヴァル。監督は「ユージュアル・サスペクツ」「ワルキューレ」の脚本で知られ、監督作は2000年の「誘拐犯」に続いて2作目となるクリストファー・マッカリー。
ある日、ピッツバーグ近郊の川沿いで、穏やかな空気を切り裂いて6発の銃声が鳴り響き、対岸にいた5人の男女が殺害される事件が発生。現場に残された証拠から、元米軍スナイパーのジェームズ・バーが容疑者として浮上し、あっけなく逮捕された。こうして事件はスピード解決したかに思われたが、警察の尋問にバーは黙秘を続け、“ジャック・リーチャーを呼べ”と謎のメモを残した後、護送中に瀕死の重傷を負ってしまう。そして警察がリーチャーの行方を掴めず途方に暮れているところ、突然リーチャー本人が現われるのだった。やがてバーの弁護士ヘレンに協力して事件を調べ始めたリーチャーは、証拠が揃いすぎていることに違和感を覚え、事件の背後に危険な陰謀の臭いをかぎ取るのだったが…。
(再鑑賞)
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★★★
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by cmonkey3 | 2015-12-27 05:40 | 映画 | Comments(0)

VALKYRIE

トム・クルーズと「ユージュアル・サスペクツ」のブライアン・シンガー監督が初タッグを組んだサスペンス・アクション。実話を基に、非人道的なナチス政権の暴挙に疑問を抱き反乱分子となったドイツ将校が同志と手を組み、ヒトラー暗殺計画に及んでいく過程とその顛末を緊迫感溢れるタッチで描く。共演に「から騒ぎ」のケネス・ブラナー、「ラブ・アクチュアリー」のビル・ナイ。
第二次大戦下、劣勢に立たされ始めたドイツ。アフリカ戦線で左目を失うなど瀕死の重傷を負いながら奇跡の生還を果たしたシュタウフェンベルク大佐。純粋に祖国を愛するが故にヒトラー独裁政権へ反感を抱いていた彼は、やがて軍内部で秘密裏に活動しているレジスタンスメンバーたちの会合に参加する。そんなある日、自宅でワーグナーの<ワルキューレの騎行>を耳にしたシュタウフェンベルクは、ある計画を思いつく。それは、国内の捕虜や奴隷がクーデターを反乱を起こした際に予備軍によって鎮圧する“ワルキューレ作戦”を利用し、ヒトラー暗殺後に政権及び国内を掌握する、という壮大なものだった。同志たちと綿密に計画を練り、暗殺の実行も任されることになるシュタウフェンベルク。こうして、過去40回以上に渡る暗殺の危機を回避してきた独裁者を永遠に葬り去る運命の日がやって来るのだが…。
(映画紹介より)
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★★★☆
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by cmonkey3 | 2015-12-27 05:39 | 映画 | Comments(0)

TOP GUN

衰退する空中戦(ドッグファイト)技術を復活させるため、F-14トムキャット戦闘機の超エリートパイロット達を集め徹底的に鍛え上げる養成所を舞台に、血気盛んな主人公の挫折とそこから這い上がり大活躍する過程を、ロックのリズムに乗せてテンポのいい映像で描いた大ヒット作。
カリフォルニア州ミラマー海軍航空基地。そこにF-14トムキャットを操る世界最高のパイロットたちを養成する訓練学校、通称“トップガン”がある。若きパイロットのマーヴェリックもパートナーのグースとともにこのトップガン入りを果たし、自信と野望を膨らませる。日々繰り返される厳しい訓練も、マーヴェリックはグースとの絶妙なコンビネーションで次々と課題をクリアしていく。しかしライバルのアイスマンは、彼の型破りな操縦を無謀と指摘する。その一方で、マーヴェリックは新任の女性教官チャーリーに心奪われていく。
良く言えば戦闘機乗りの「愛と青春の旅だち」だが“人間”を描いた作品と言うよりはF-14戦闘機のプロモーションビデオ的なっているため、主人公の心の葛藤などの描写は正直薄っぺら。だが戦闘機が出てくると映画は活気を取り戻し、訓練シーンやラスト近くの空中戦は大迫力! また、T・クルーズのぷっくりとした顔だちに白い歯が印象的な笑顔が初々しさを与え、ファンにはたまらない1本。尚、サントラ盤もヒットし、ベルリンの歌う“愛は吐息のように” -Teke My Breath Away- はアカデミー主題歌賞を受賞。
(映画紹介より)
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★★★★
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by cmonkey3 | 2015-12-27 05:38 | 映画 | Comments(0)

12月25日(金)26日(土)八ヶ岳

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by cmonkey3 | 2015-12-26 19:25 | | Comments(0)

闘将!?拉麺男

オオゼキの意志を継いで…
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渋谷R 塩ラーメン263円
ご存知食品会社のアンテナショップ
久しぶりに塩をチョイス、クリスマスプレゼントとしてカップラーメンを頂く
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by cmonkey3 | 2015-12-25 06:15 | ラーメン | Comments(0)

12月22日(火) 白毛門

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by cmonkey3 | 2015-12-24 00:31 | | Comments(0)

岸辺の旅

『アカルイミライ』がパルムドールにノミネートされた経験もある黒沢清監督が、湯本香樹実が2010年に上梓した小説を映画化。3年間行方をくらましていた夫がふいに帰宅し、離れ離れだった夫婦が空白の時間を取り戻すように旅に出るさまを描く。脚本は『私の男』などで知られる宇治田隆史が黒沢監督と共同で担当。『踊る大捜査線』シリーズなどの深津絵里と、『バトルシップ』、『マイティ・ソー』シリーズなどでハリウッド進出も果たした浅野忠信が夫婦愛を体現する。
(映画紹介より)
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★★★
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by cmonkey3 | 2015-12-20 21:17 | 映画 | Comments(0)