浅田飴くうる日記

Les Adieux à la reine

フランス革命勃発。ヴェルサイユ宮殿では誰も騒ぎを知らないまま、いつもと変わらない優雅な一日が流れていた。心酔する王妃マリー・アントワネットの傍で、朗読係のシドニーは至上の喜びを感じていた。やがてバスティーユが陥落し、マリー・アントワネットを筆頭とする処刑リストが発表された。王妃は、寵愛するポリニャック夫人を救うため、シドニーに身代わりの役を命じるが……。 綿密なリサーチをもとに、18世紀の衣装を細部まで再現。ヴェルサイユ宮殿でロケを敢行し、時代の香りを余すことなく伝えた野心作。(映画紹介より)
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★★★☆
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by cmonkey3 | 2017-10-21 12:51 | 映画 | Comments(0)
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